湯澤 彰(ゆざわ あきら)プロによるゴルフスクール、ゴルフレッスンのご案内です。横浜、相模原に近い南町田の町田モダンゴルフクラブ、大和市のショートコース緑野ゴルフクラブで行っています。

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この度は、ゴルフスクールyuzawa  のホームページにお立ち寄り下さり、ありがとうございます。

お立ち寄りになられたのは、ご自身のゴルフレベルを今よりももっと上げたい!レッスンを受けてみたらどうだろうか?という思いに至ったからだと思います。

その思いに至るまでには、見えない「進歩の壁」にさえぎられていたのではないでしょうか。

その壁を乗り越える最良の方法は、

  1. 心底応援してくれる、自分の癖を見抜いている肉親(父親等)に診てもらう。
  2. 対価を払って、他人に診てもらう。
  1. は理想ですが、かなり限定してきます。
  2. は、いわゆるティーチングプロに診てもらうことになりますが、他人同士ですから、お互いの歩み寄りが非常に大切になってきます。

ではなぜ「対価を払って」なのでしょうか?

そこには、払う側に「決意」と、受け取る側に「責任」が発生するからです。

特に力みで形が崩れてしまうタイプの方は、頭では直そうと思っていても、体がついつい力みに反応してしまう。
結果、以前の方が安定していたのに・・・という現象が一時現れるでしょう。
また対価を受け取らない教え魔は、自分のポリシーを発表している自分自身に酔っているだけで、相手の立場を第一に考えてなんかいないのです。

そして「進歩の壁」は、以下の3つのレベルで起こり貴方を悩ませます。

  • 初期の段階で「自分ひとりでは無理そう」と思った。(初級)
  • ある程度まで我流で来て、その後伸び悩んでいる、低迷している。(中級)
  • 突然、体が強張って動かなくなるイップスやスランプにかかり、昔取った杵柄のかけらも無くなった。(上級)

ご自身はどのタイプでしょうか?
どのタイプであっても、原因は一つです。それは・・・

基本的知識の欠如です。

応用編を難なく理解するためには、基本の習得が不可欠です。

基本が身についていれば、応用が難しいとは感じません。
応用を練習して身についたと思っていても、基本が身についてなければ、長続きはしません。
つまりまた、壁を感じてしまうのです。

レッスンを受ける心得とは?

常に基本に立ち返る姿勢、意識を持ちましょう。

レッスンはコーチと受講者との2人3脚で成り立ちます。つまづいた時には、受講者はコーチと共に基本のチェックに専念する必要があるのです。

アドレスとバックスイングに、スイングの8割以上を占める大切な技術があると考えています。

正しい形と力みの無い、

  • グリップ (ゴルフクラブを持つ所、持ち方)
  • アドレス (構え方)
  • バックスイング(クラブを後方に引くこと)

これらの基本にこだわる意識を持つ、持ち続ける事が上達への近道となります。

是非 ご活用下さい!!




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